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2014
0828
Thu
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看護師=天使って本当ですね

叔母が入院していた時のことです。
重篤な病で入院していたため、叔父は手術や何かあるたびにお心づけを担当医の方に渡していました。渡している金額は数万円~多い時では20万円。もちろん、治療費っとは別にです。叔父としては、お金で少しでもいい治療を受けられるのなら、どんどんいい治療を受けさせて、助けたいという気持ち一心だったのだと思います。
お心づけを受け取る担当医の方も、やはりそれによって対応が違ったと思います。しかし、そんな叔父や病院の努力もむなしく、叔母は亡くなってしまいました。
担当医の方だけでなく、看護師さんも日々、叔母やその家族を励まし頑張ってくれていました。
叔父は、叔母が亡くなった後も看護師さんたちのていねいなケアに感謝し、お心づけを渡そうとしました。
しかし、それを受けた看護師さんは、”いただけません!”と、断固として受け取らなかったのです。
お医者さんがお心づけを当たり前のように受け取っていたので、その看護師さんの対応にはとても心が温まりました。”白衣の天使”といいますが、やはりそのイメージを裏切らないでくれた看護師さんにはとても感謝しています。
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2014
0807
Thu
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とにかく激務なイメージ

友達が看護師をやっています。
おそらくどの科でお仕事をするのかでも変わってくると思うのですが、夜勤などを考えるととにかく激務なイメージがあります。
とある看護師の友達がたまたま同棲中の彼の子を妊娠してしまったのですが、その時の上司からのお叱りがすごかったそうです。しかしよく聞いていると、だ意地悪で言ってるわけでもなく、「看護師が自分の体を大事にしないとだめでしょ!患者さんたちも見てあげないといけないのよ!」と言った内容だったそうです。たまたまその子は素敵な上司に恵まれたようですが、噂では嫌がらせまでされる、と言ったこともあるようですね。
激務だけど、人間が生きている以上絶対に必要なお仕事だと思います。
自分が弱っているときに笑ってくれる韓非子さんがいるだけで、心強くなります。
時々無茶な要求をする患者もいて大変だけど、と私の友達も笑って仕事を頑張れているので、そんな人たちは全力で応援したいしお世話になりたい、と思っています。
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