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2015
0130
Fri
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友人が看護師になった

私の友人は、離婚をしてから看護師の資格を取得することになりました。離婚をするということも、かなり精神的に辛かったようですが、これから子供と一緒に生きて行くために、看護師の資格を取得をすることが1番良いと判断をしたようです。
その判断の一つとして、やっぱりお給料が良いということがあります。それは子供を立派に大学まで行かせてあげたいという希望があり、そのためには、お給料の高い仕事につきたいと思っていたのでした。
そして現在は、その資格を取得することが出来、元気で看護師として働いています。
夜勤がないので、子供との時間もたっぷりと持つことができて、本当に充実した生活を送ることができているようです。
看護師として働き出した友人は、私から見ても、とても生き生きとして素敵な女性になったなと思うことができます。
また、その資格を取得することによって、離婚をしたつらいことなど、吹き飛ばしてしまうことができたと話していました。
そのように友人を強くしたのは、やっぱり資格を取得することができたという自信だと思います。
そしてその資格は、一生使うことができるので、その点でもとてもこころ強いと話して、長く看護師として働きたいと思っているようです。
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2015
0105
Mon
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看護師としての仕事のやりがい

看護師の仕事と聞いて、皆さんはどんななイメージがありますか。
笑顔の絶えない白衣の天使、優しい看護師さんなんて思う人もいるかもしれませんが、実際看護の世界はそんなに甘い場所ではないんです。
看護師の仕事で一番辛いと感じたことは、勤務中ほとんど立ちっぱなしの作業が多いので腰も痛くなって脚もパンパンなんです。
とくに忙しい時は、休憩時間なんてとる暇もなくナースコールがあればいつでも急いで病室へ向かうという様に常に走り回っているんです。
他の看護師にこのお仕事お願いと言いたいけれど、人手不足の看護師人数なので自分の仕事は自分でやるしかありません。
休む時間もなく動きっぱなしで時間は過ぎ、勤務時間なんかとっくに過ぎて残業という結果になってしまう毎日です。
看護師の仕事は命を預かっている仕事でもあります。
自分に対してのプレッシャーや責任感、職場での緊張感を常に持って働かなくてはいけません。
患者さんを看護しケアするといった重大な仕事を任されているので、それだけやりがいを感じるという看護師も多いと思います。
しかし、ミスは絶対に許されることはありません。
急変するような患者さんがいても、焦らず判断力を持って看護師としてしっかり仕事をこなしていかなくてはいけません。
看護師の仕事内容は、心身共に辛く時には厳しい職業ですが、それだけ大変な仕事でも頑張って良かった、看護師になってよかったとやりがいをもって働いている人は大勢いると思います。
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